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ラックストーン工法

鋼矢板化粧工法
自然石型枠ラックストーンは、土木構造物や建築構造物の既設・新設仕上げ面を自然石にて修景する工法です。
標準タイプ・ユニットパネルタイプの2種類があり、自然石の割付けは設計条件、コンセプトに合った、多様な石積を再現します。
特に本工法は、仕上げ厚を抑えた施工が可能で、工期短縮をはかると共に、施工性や、テクスチャーを活かし多様な意匠にする事が可能です。
空石積の持つ深目地、石割の美しさを表現でき、壁面補強や修景に最適な工法です。

神田川レポート-5~施工状況報告~

2018年09月08日、施工状況確認に行ってきました。 潮位の変化がある現場です。 詳細な工程計画・段取りが、工事の進捗状況を左右します。 今日は一日作業です。迷惑かけないように頑張るぞ! [6,600m2]

神田川レポート-4~石材の第三回の自主検査に行ってきました~

2018年8月31日~9月4日、神田川防潮堤修景工事で使用する石材の第三回目の自主検査に行ってきました。 今回は新製品の試作を含め、全体の工程を再確認してきました。製造は順調で、3.5コンテナ/月ペースで進んでます。 [ …

神田川レポート-3~石材搬入編~

石材搬入が始まりました。 今後、随時横浜港に石材が到着し、現場に搬入される予定です。 順調に現場が進むといいのですが。。。 [面積:6558m2]

神田川レポート-2~施工箇所清掃編~

いよいよ始まりました。 海水域であるため、潮位を見ながらの施工となります。 壁面に付着した苔等の除去状況。この作業もなかなか手間がかかります。 [面積:6558m2]

待ちに待った現場がやっと動き出しました。 神田川レポート-1~現地調査編~

この景観が、我々の手によってきれいに仕上がります。 弊社課長が、打合せを兼ねて現場の現状を撮影してきました。 今後、変わっていく状況を随時HPを更新していきます。 楽しみにしていてください。 [面積:6558m2]

流下能力向上~宇治川・塔の川編~

平成23年度より工事が始まり、護岸の整備、流下能力の向上、景観の整備で現在に至ります。先日の豪雨の後、設計担当者と現地調査に行き機能向上を改めて確認してきました。少しばかり社会貢献、地域貢献できた気がします。 加えて、被 …

神田川防潮堤修景工事で使用する石材の、第二回の自主検査に行ってきました。

2018年7月8日~11日、神田川防潮堤修景工事で使用する石材の第二回目の自主検査に行ってきました。 製造は順調で、今回は役物の検査、原石搬入状況の確認です。穴あけ作業も順調でした。 [東京都][神田川防潮堤修景工事][ …

~2018 宇治川鵜飼~ 

宇治市観光協会様の今年の鵜飼パンフレットが完成したようです。 鵜飼船(昼は遊覧船)の乗船施設も新しくなり、利用される観光客で賑わう様子が楽しみです。 [国土交通省 近畿地方整備局 淀川河川事務所 宇治市観光協会][塔の川 …

神田川防潮堤修景工事で使用する石材の自主検査に行ってきました。

2018年5月19日~22日、神田川防潮堤修景工事で使用する石材の自主検査に行ってきました。気温36度・湿度70%と非常に蒸し暑いなかでの、検品となりました。この工場は長い時間をかけて一緒に成長して来た工場です。いい製品 …

神田川防潮堤修景工事における、石材用アンカー引き抜き試験

神田川防潮堤修景工事で、これまで様々な実証試験を行ってきました。今回はその抜粋をご紹介します。石材に使用するアンカーの引き抜き試験を行いました。本現場の仕様は石材厚さがt=50mm、既設壁面から仕上までが65mmと、限ら …

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